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建築する敷地の地中に「癒しろ炭」を埋設することにより、土地そのものからマイナスイオン優位環境(マイナスイオンがプラスイオンより多い)をつくり出し、森林や滝の周りにいるような明朗清々しい住空気環境を実現します。
特殊炭素等をブレンドし、埋設工法の研究を重ね、少ない費用と労力で、半径約30mという飛躍的な効果を可能にしました。 |
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基礎のコンクリートの中に特殊加工した微粉炭を混入しました。「癒しろ炭」埋設の作用と相まって、豊かなマイナスイオン優位環境を実現し、建物の木材を長持ちさせる効果も発揮します。 |
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人体に有益な遠赤外線を効率よく放射する、動植物のプランクトン化石と海洋成分ミネラル天然素材を加工・液状化。この液体を壁や床にスプレーすることにより、有害な揮発性化学物質の発生を防止し、防カビ・消臭・腐敗防止・防汚の効果も生み出します。
効果は半永久的に持続。国土交通省のNETIS(新技術情報システム)にも登録されている、注目の技術です。 |
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屋根の垂木、野地板、天井を兼ねた杉厚板(30mm)の上に通気層を設け、軒先から涼しい外気を取り込み、棟の通気部材を経由して瓦のすき間から熱気を放出します。
夏に涼しいばかりでなく冬も暖かく、室内の湿度も杉厚板により調整されます。 |
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