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2008年8月22日(金)13:17
相談内容
【状況】
入居者:私と友人の2人
契約者:私の父親
緊急連絡先:友人の父親
保証人:保証会社
家賃:1ヶ月20万円(管理費込み)
元々は1年前(2007/7)に友人の名義で契約。その際の保証人は友人の父と私の父
(入居者二人が未婚の為管理会社の依頼で)。直後(1週間以内)に友人の
会社が社宅扱いにしてくれることになり会社名義に変更。
2008/4友人が上記会社を退職、私も当時無職だった為、どちらの名義にも変更できず、
まずは友人の父の名義で変更を依頼したが、友人の父が定年退職後再就職し年収が
700万円あるとはいえ年齢が65歳との理由で却下される。
次に私の父の名前に名義を変更を依頼。私の父は現在59歳で自営業(喫茶店経営、
年収約500万)の為、本来は難しいところだが(と管理会社)他に親族がいない為、
保証人を保証会社に依頼することと緊急連絡先として友人の父を指定することを条件
に私の父が契約者になることに決定。
2008/7友人、私ともに就職(年収 友人:800万円、私:420万円)名義を友人に変更を
希望、依頼。その際にこちらが付随して依頼したこと
1.保証人を保証会社ではなく1年前の契約同様保証人を友人の父と私の父にすること。
保証会社に依頼を続けるのは毎年更新料がかかることと、やはり信用できる親族に
依頼したいというのが理由。
2.契約期間をこれからの新たな2年間とすること。会社名義から私の父名義に変更した
際に、契約期間を新たな2年にすることを管理会社から提案されるが火災保険も新たに
契約し直す必要があるとのことで手続きが面倒だと思ったためその時はお断りした。
今回就職先も決まり今後長い間引っ越す必要がないため、新たな2年間で契約の名義
を変更できるのであれば、そうしたいと願うため。
管理会社から上記依頼2点を却下される。
1.に関しては詳しい理由が述べる必要がないとのことだが保証人が友人の父と私の父
では不可だというようなニュアンス。
友人の父も私の父も昨年より1歳年を取りはしたが勤務先、年収ともに変化はなく、
1年前は可能だったのになぜ?というこちらの疑問に対して「査定したものが違う者だから」
と全く理解できない返答がくる。
ちなみに1年前に査定をした方は現在まだ在職中とのことなので、それではその方に今回
も査定を依頼したいと伝えたところ、その方が査定しても今回は不可能とのこと。
その理由は社内基準の為とのこと。
社内基準を先方事務所にて拝見し内容を説明していただきたいと申し出たところ、社内基準
は形になっていないとのこと。(データや書面にてまとまっているものではなく都度上司と確認
し決めていくものとのことで私の社内基準のあり方と全く違うため、納得がいかない)
次に2に関しては会社名義から私の父名義に変更した際に管理会社側からそのような提案
をした覚えも記録もないし、通常そのようなことをするとは「社内基準」に基づき「多分」ないと
思うとのこと。
ちなみに元々の契約(1年前に会社名義の前に友人の名義で契約書に署名をし、入金もした)
の記録もないようである。
2に関しては電話での会話を録音していたわけではないので、ついこの前に新たな2年間で
契約の名義の変更を提案されたのにと思っても、こちらの言い分を証明できるものがなく、
このまま依頼が通らなくても仕方が無いかもしれないと思っているのですが、1に関しては
先方にあいまいな部分が多々あるために査定結果を信用することが全くできなくなっております。
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