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健康増進住宅


健康・安全 

自然素材と作用が織りなす、いやしの空間 マイナスイオンの空間を実現する「自然素材」
天 然無垢材には、素肌に触れたときに温かさが伝わるだけでなく、室内に「フィトンチット」という香りを発生し、住む人に安らぎを与える効果があります。ま た、法隆寺の例をあげるまでもなく、正しい施工と保守方法によっては、木ほど頑丈で長持ちする建築材料はありません。この木の良さを健康・快適な生活に活 かすため、宮崎県のオビ杉をはじめとした源泉された木材を適材適所にご提案します。また、和紙や漆喰、珪藻土などの自然素材で包まれた室内環境をつくりま す。さらに、自然の摂理を応用した独自の技術で、室内を快適な温度・湿度に維持。これら自然素材がもたらす特性と、マイナスイオン抗酸化作用との組合せ で、理想的な住空間をご提案します。

天然無垢材が呼吸し、湿度を調節し、有害物質を除去します 天然無垢材の「空気調節機能」
マイナスイオン環境イメージ 樹 木は切って材木に成ってもその細胞は生き続け、室内の湿度を調節する効果があります。自然素材を内装に用いた場合、湿度はおおよそ人が快適と感じる 40~60%に調節されますが、これは丁度マイナスイオンが最も増えやすい湿度と合致しています。このように、木が持つ自然の空調機能と相性の良いマイナ スイオンとの相乗交換で、心身共に癒される空間をお届けします。

有機物質を出さず、住む人に優しい住まい 自然素材の「空気調節機能」
空気調節機能イメージ 「シッ クハウス症候群」は室内の空気汚染によって、目や喉の痛み、不眠、精神障害、免疫障害など様々な症状が現れる健康障害のこと。室内の建材や調度に使われる ホルムアルデヒド・キシレン・トルエン・クロルピリホス・エチルベンゼンなどのVOC(揮発性有機化合物)の体内への蓄積が主な原因です。当社の住まいは 新建材を極力使わない健やか住宅ですから、マイナスイオン抗酸化効果と相まってVOCの発生が抑えられます。さらに天然の無垢材は自然に呼吸しますので、 風の流れをつくり、室内の高密化を防いでくれます。

※自然素材の採用はご希望によりオプション対応となります。

建築基準法も最上級レベル「F★★★★」でクリア
平成15年7月1日に建築基準法が改正・施行されました。これは住宅性能表示制度とは違い、全ての建築物に関連します。そのため、ウスイホームでは、建物に関わる一切の部材(躯体材・断熱材・造作材・内装クロスのりなど)を規制を受けないものを使用しております。
JASホルムアルデヒド放散量基準に対する建築材料と面積制限

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