ウスイホームの建築

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いやし健康増進住宅5大技術

健康増進住宅

健康増進住宅
人の長寿健康 「抗酸化還元効果」でそこに住む人すべてが健康に暮らせる家
建物の長寿健康 日本の風土に合う「木造軸組み工法」で耐久性、耐震性を考慮した家
地球の長寿健康 土に還る天然木や自然素材を使い地球に負担をかけない「自然共生型エコロジー」の家
「いやし健康増進住宅」は、いやし健康増進住宅5大技術・自然素材によって成り立っています。
「癒しろ炭」埋設
建築する敷地の地中に「癒しろ炭」を埋設することにより、土地そのものからマイナスイオン優位環境(マイナスイオンがプラスイオンより多い)をつくり出し、森林や滝の周りにいるような明朗清々しい住空気環境を実現します。

特殊炭素等をブレンドし、埋設工法の研究を重ね、少ない費用と労力で、半径約30mという飛躍的な効果を可能にしました。
微粉炭添加コンクリート基礎
基礎のコンクリートの中に特殊加工した微粉炭を混入しました。「癒しろ炭」埋設の作用と相まって、豊かなマイナスイオン優位環境を実現し、建物の木材を長持ちさせる効果も発揮します。

S.O.Dリキッド工法
人体に有益な遠赤外線を効率よく放射する、動植物のプランクトン化石と海洋成分ミネラル天然素材を加工・液状化。この液体を壁や床にスプレーすることにより、有害な揮発性化学物質の発生を防止し、防カビ・消臭・腐敗防止・防汚の効果も生み出します。

効果は半永久的に持続。国土交通省のNETIS(新技術情報システム)にも登録されている、注目の技術です。

逆垂木屋根通気
屋根の垂木、野地板、天井を兼ねた杉厚板(30mm)の上に通気層を設け、軒先から涼しい外気を取り込み、棟の通気部材を経由して瓦のすき間から熱気を放出します。

夏に涼しいばかりでなく冬も暖かく、室内の湿度も杉厚板により調整されます。

自然素材

杉・檜などの木材や、しっくい・珪藻土・和紙などの自然素材は人間に安らぎを与え、見た目にも豊かさを感じさせるとともに、室内温度や湿度を調整する機能で快適な生活を実現させます。

<いやしろの住まい>は、そんな自然の素材にこだわり厳選。
(銅板敷設)基礎パッキン
床下の空気の通りを良くする基礎パッキンは、構造材の乾燥を促し、耐用年数を向上させます。

また、銅板敷設仕様では、その緑青効果によって木構造を腐朽菌から守ります。
また、土台ガードも同じような効果があります。